メール講座では、こんなことをお伝えします
🌱 1日目: アドバイスの落とし穴。話を聞かずに、つい「解決策」を押しつけていませんか?
🌱 2日目: 自己否定の落とし穴。「強くなれ」「やり返せ」と、子どもを追い込んでいませんか?
🌱 3日目: 疑いの落とし穴。「あなたが何かしたんじゃないの?」と無意識に責めていませんか?
🌱 4日目: 励ましの落とし穴。「頑張れ」が、子どもを追い詰めてしまっていませんか?
🌱 5日目: 抗議の落とし穴。感情的な伝え方で、学校が動かない状況をつくっていませんか?
🌸 この相談室の想い
なんとなく元気がない子に「大丈夫?」と聞くけれど、どこか違う気がする。
守りたいのに、どう動けばいいのか分からない。
そんな不安を感じることはありませんか。
私自身、障がいのある娘を育てる中で、
守りたいのに守りきれない苦しさや、
周囲の無理解や、言葉にできない戸惑いと向き合ってきました。
その中で、そっと手を差し伸べてくださる方の温かさに、何度も救われてきました。
だからこそ、悩むお母さんの気持ちが痛いほど分かります。
保育の現場で20年以上、多くの子どもたちと向き合ってきた経験から、
ただ寄り添うだけではなく、
「今できること」を一緒に見つけていきたい
と思っています。
心があたたまる「ひだまり」のような場所でありたい。
そんな想いで、この相談室をひらきました。
まずは一歩として、このメール講座から
今できることを受け取ってみてください。